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沿革

1832年(天保3年)國枝佐兵衛が名古屋市東区にて、ふとん綿製造業「南京屋」を開業。(3月)
1916年(大正5年)商号を国枝商店とし、脱脂綿の製造を開始。
1935年(昭和10年)創立。本社現在地(名古屋市北区)にて脱脂綿の本格的な製造販売を開始。(4月)
1948年(昭和23年)国華衛生材料合資会社とし、國枝八十四郎が社長に就任。
1950年(昭和25年)商号を国枝衛生材料合資会社に変更。(6月)
1952年(昭和27年)愛知県西尾市にてガーゼ・ホータイの織布を開始。
1958年(昭和33年)国枝衛生材料株式会社設立。(8月)
1961年(昭和36年)国枝衛生材料株式会社の子会社として株式会社関西開新舎(伊丹市)を設立。(12月)
1962年(昭和37年)東京営業所開設。(8月)
1963年(昭和38年)生理用ナプキン「スズラン」を開発製造販売開始。(1月)
1966年(昭和41年)札幌営業所開設。(6月)
1968年(昭和43年)株式会社関西開新舎をスズラン株式会社に商号変更。(10月)
1970年(昭和45年)西尾工場にガーゼ、包帯の自動精錬漂白設備を設置、織布より製品までの一貫生産開始。(6月)
1971年(昭和46年)化粧綿ニューパフ、クールパフの新設備による製造販売開始。(12月)
1974年(昭和49年)福島県に東北工場及び、東北営業所を新設。(12月)
1975年(昭和50年)福岡市に九州営業所開設。(2月)
1979年(昭和54年)国枝衛生材料株式会社が子会社スズラン株式会社を吸収合併、新会社名スズラン株式会社とし、
國枝八十四郎が代表取締役会長に、國枝栄一が代表取締役社長に就任。(7月)
1982年(昭和57年)脱脂綿連続自動精錬漂白設備新設。(12月)
1984年(昭和59年)清浄綿設備完成。滅菌設備導入。(4月)
1985年(昭和60年)X線造影糸入りガーゼ「オペックス」製造販売。(9月)
1986年(昭和61年)常滑工場(ガーゼ製織)始動開始。(7月)
1990年(平成2年)上海鈴蘭衛生用品有限公司設立。(8月)
1991年(平成3年)本社ビル新築落成。(4月)
1991年(平成3年)福岡県に九州工場及び九州営業所を新設。(6月)
1991年(平成3年)上海鈴蘭衛生用品有限公司開業。(10月)
1992年(平成4年)蘇州鈴蘭衛生用品有限公司を設立。(8月)
1997年(平成9年)蘇州鈴蘭衛生用品有限公司開業。(10月)
2000年(平成12年)上海鈴蘭衛生用品有限公司ISO9000の認証取得。(11月)
2003年(平成15年)蘇州鈴蘭衛生用品有限公司ISO9000の認証取得。(2月)
2005年(平成17年)上海鈴蘭衛生用品有限公司・蘇州鈴蘭衛生用品有限公司ISO13485の認証取得。(4月)
2007年(平成19年)インドネシアジャカルタに工場を設立。(7月)
2008年(平成20年)國枝栄一が代表取締役会長に、國枝靖弘が代表取締役社長に就任。
2010年(平成22年)インドネシアジャカルタ工場ISO9001の認証取得。
2011年(平成23年)オオサキメディカル株式会社と資本・業務提携を締結。
2012年(平成24年)常州鈴蘭衛生用品有限公司を設立・開業。
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